日本語翻訳 , 日本語地域化 , 英語地域化
国家の壁を越えて取り扱われる情報、商品等にはそれぞれの専門性、業界における標準というものが有ります。業界ごとの事情は全く異なり、ましてや変化の速い今日では新業種、新領域の発展に伴って日々新しい専門用語、単語が創り出されています。我々はこのような状況において正確な専門業務翻訳を行うために下記のような対応を行っております。
日本語翻訳 , 日本語地域化 , 英語地域化
1、定期的に各業界のプロの翻訳家との交流を行い最新の用語に対する理解、情報を得られるように留意しております。
2、専門業務翻訳の区分化にむけ翻訳業務開始時より専業化を行います。翻訳原稿を受け取った段階で翻訳部の教授、翻訳審査部が資料の専門性に対して分析を行い、どの分野の原稿かを確定します。業界を細分化し、その領域を特定することによってこそ正しい翻訳が出来るのです。
3、翻訳に対する細則を設け、専門用語を統一し、標準形式を規定します。
4、翻訳原稿が完成した段階で、国内外の専門家、教授らによって組織される翻訳審査部において原稿の確認を行い、翻訳を完成させます。
- 専門、技術用語を統一し、正確なものとします。
- 使用される単語や用語の仔細な区別、変化に合わせ翻訳原稿のスタイルを整え ます。
- 各部門が協力することによって翻訳の品質を向上させます。
日本語翻訳 , 日本語地域化 , 英語地域化 顧客
- 本田、東風本田、恵州本田など
- 独社で日本SEIKO電子工場翻訳プロジェクトを完成させました
- 新白雲空港プロジェクト
- 琶洲新会議.展覧センタープロジェクト
- 中国石油天然ガスプロジェクト
- 空軍后勤部における軍事装備資料の多くの翻訳
- 琶洲新会議.展覧センタ ープロジェクト
- トヨタエンジンプロジェクト
